ai美は、人と人との間に残る見えないつながり——「コード」をチャネリングで見つけ、コードを切り、その奥にある潜在意識のノイズをクリアするセッションを行っています。嫌いな人のことが何度も頭に浮かぶのは、気にしすぎでも執着でもなく、そのコードがまだ残っているからかもしれません。

Q1. 嫌いな人のことを考えてしまうのはなぜ?

それは、あなたとその人の間に「コード」というつながりが残っているサインです。関係が終わっても、コードは自動的には切れません。

Q2. 嫌いな人を何度も思い出すのは相手も関係していますか?

実はどちらか一方ではないことが多いです。相手があなたを思い出す時、あなたも思い出す。逆もまた然り。コードは双方向につながっています。

Q3. 嫌いな人を頭から消すにはどうしたらいい?

考えないようにする、忘れようとする——それでは消えません。逆に、余計に頭によぎる結果になることもあります。ユング心理学では、強く嫌う相手ほど、自分の中にある認めたくない部分を映していると言われます。これはシャドウと呼ばれています。嫌いな人が頭から離れないのは、自分のシャドウを見つめる機会でもあります。シャドウに気づくことで変化する人もいますが、私はさらに、潜在意識からそのシャドウが生まれた核をたどり、ノイズクリアしていくことを大切にしています。また、単なる自分の投影ではなく、人と人との間にコードという見えないつながりが残っていることもあります。その場合は、コードを切り、その奥にある核もノイズクリアしていくことで、自然と思い出さなくなっていきます。

物語で読む

離れたいのに、どうしても離れられない人がいる。その奥にあるコードを、物語で描いています。

魔の時間——夜になると、ざわざわしはじめる(コードという名の鎖 第1話

離れたいのに、どうしても離れられない人がいる

コードという名の鎖 第2話

一人で抱え込まなくて大丈夫です。はじまりに触れるセッションで、あなたの潜在意識に残るノイズを一緒に見ていきます。

https://aimi-8888.com/first-session/

今の悩みだけでなく、心の奥でつながっている悩みが見つかるかもしれません。「これも私かも?」と思ったら。