「ずっと無視して、ごめんね。」春の道を歩きながら、胃との対話が始まった。ホ・オポノポノで開いた扉の向こうに、エンパスの身体が教えてくれること。
エンパスの頭痛は薬では治らない。新橋のビルで、新人くんの澄んだ瞳が薬より効いた。身体は、自分が思う以上に周りのエネルギーを受け取っている。