「ずっと無視して、ごめんね。」春の道を歩きながら、胃との対話が始まった。ホ・オポノポノで開いた扉の向こうに、エンパスの身体が教えてくれること。
「かがみ」から「我」を取ると「神」になる。百均の薄い鏡が教えてくれた、自分を愛するということ。ノイズを取った後の鏡は、こんな声を返してくれる。